コーチングで見つける!“私だけの”英語学習 Vol.12『英語から離れていた私が、もう一度学び直して感じた変化』
2026年05月18日 3時03分

こんにちは!産経オンライン英会話Plus運営事務局 エミです!
今、人気急騰中の英語コーチング
効率よく英語力を伸ばしたい方には大変おすすめのコーチングプログラムです。
中でも弊社のコーチングは、英語力アップを実感97.5%(卒業生120名に調査)、
担当コーチ満足度96.3%(2024年7月~2025年7月)と、多くの受講生の皆さまから高い評価をいただいております。
さらに、現在のプログラム受講生の約半数がプログラム継続者(延長プラン申込者)という、圧倒的な人気を誇っています。
4月受講生のスコアアップ結果発表!
パーソナル英語COACH⁺(スピーキング特化型プログラム)をご受講いただいた方は、
VERSANTは平均9.25点アップという驚くべき結果になりました。
Versantのスコアは10点あげるのに1000時間(月に80時間を1年間)の学習が必要だとというデータもありますが、そのような中で、本プログラムでは19点、20点と大きくスコアを伸ばした方もいらっしゃいました。
英語力を向上させるためには、「学習量 × 質」が重要だと言われています。
自分の現在の課題を正確に把握し、効率よく学習を進めていくことが、結果的に英語力向上への近道になります。
受講生の声をご紹介
英語から離れていた私が、もう一度学び直して感じた変化
プログラムを始めようと思ったきっかけは何ですか。
しばらく英語から離れていましたが、「また話せるようになりたい」とずっと思っていました。ちょうど職場に海外スタッフが入ることになり、仕事で英語を使う機会が増えたことがきっかけです。
そのスタッフは現在帰国していますが、海外拠点とミーティングをする機会は今もあり、改めて英語力を身につけたいと思い、コーチングプログラムを始めました。
プログラムを通して、成長したと実感したエピソードや、印象に残った出来事を教えてください。
まず、英語を話すことへの抵抗が少なくなりました。
フィリピン人講師とのレッスンでも、以前は「何を話そう」「どう話したらいいのか」が分からない状態でしたが、とりあえず口に出してみる、ということができるようになりました。
最初は「文法の勉強って本当に必要なのかな?」と思っていました。ですが、学習を始めてみると、自分が文法をかなり忘れていることに気づきました。
文法をやり直して基本の文法を覚え直したことで、聞き取れることや話せることが増え、「英語は全部、基本文法の応用なんだな」と感じられるようになりました。
また、英語の勉強の仕方自体も身についたと思います。
以前はどうやって勉強したらいいか分かりませんでしたが、今は「文法を覚えてアレンジする(単語を入れ替える)」「よく使うフレーズをたくさん聞く」「自分が考えたこと、伝えたいことを言葉にして、正しいかをチェックする」といった学習を続けています。最後の正しいかのチェックはAIも活用しています。
瞬間英作文は取り組みやすく、全体で7回ほど繰り返しました。項目によっては10回以上取り組んだものもあります。移動中でも使いやすく、正誤チェックもしやすく、聴き流しもできるなど、アプリの使い勝手が良かったです。
仕事が忙しい中で続けるのは最初は大変でしたが、細々とでも続けて英語力をキープすることが大切だと感じました。
最初のCASECテストでは一言も話せなかった記憶がありますが、途中のテストでは話せることも増え、楽しさも感じられるようになりました。
リスニングはまだ課題もありますが、TOEICのテキストに取り組んだ際、「第1〜2パートってこんなにゆっくりだった?」と感じるほど、リスニング力の向上も実感できました。
担当コーチは「仕事が忙しい中コツコツ学習されていて、ある時から英語力がぐんと伸びました。英語のQAのトレーニングでは、質問に対する英語の答えが一言で終わらずに、その理由付けなどの話の展開が出来るようになりました。」と言います。
Sさんは、3か月のプログラム修了後、もう1か月プログラムの延長をお申込みされました。これからもSさんの学習を、陰ながら応援いたします。




